北のフィールドノート

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2022年 10月 25日

コロナワクチン失敗の本質宝島社新書

これでも読んで、それでもいくひとはそれでいいんでないの
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これから10年以上生きたい人は読んでみてから考えてもいいのでは。
ちかいところでは、秋田県の感染者割合と接種者割合や秋田県知事さんの4回目接種後感染という情況も
みてみると興味深いですよ。
秋田県知事さんは「テレビと新聞をちゃんと見ていなければ,正しい事がわからない」と記者会見しているようです。(青森県知事さんはどうだろか)。

日本人の失敗の本質は、今まで打っていたワクチンと、新型コロナウィルスに対する世界のワクチンとが、どっちもただのワクチンだろうという、無知から今でもせっせと、接種会場に行く、何も考えずに接種会場に行くと、今までのワクチンの仕組みと区別出来ない無知集団になったからだろうな。これが、接種が世界一多くなっている原因の本質だろう。お上の言うことは間違いないと。

人口100万人以上のワクチン接種率の多い国でのコロナでの死者数とワクチン接種率の少ない国でのコロナでの死者数を10万人あたりで比べると
接種率の多い方は少ない方に比べて17倍であった。
接種した方が、えーコロナで死にやすかったって。
日本は接種率の高い方の中ぐらいの接種率しかし今年今はどうだか日本は他で止めてるのに在庫処分で必死に奨めていますね。

超過死亡数じゃなくてよと。https://rumble.com/v1q3t1m-104313802.html

犬房先生は「平均余命長い国、コロナ下の超過死亡率低く 慈恵医大」の論文を「木をみて森を見ず」日経報道、意図的だとあきれております。これが慈恵医大というものですか。


by snowmelt | 2022-10-25 21:14 | むつ市 | Comments(0)


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