北のフィールドノート

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2021年 01月 29日

むつ市の高校生へ、あなたはマイクロチップを埋め込まれるのに賛成か?

まずはこれを読んでみて。                                       下北自然学巣 大八木 昭
『さて、そもそも何が問題なのか?それは、最初から誤った数字を前提として予測数を非常に多く見積もったということだ。

 しかし、真相はまるで違ったものだった。それは、5月に○○○○○省のウェブサイトに以前は機密扱いされていた文書が公開されて、明らかになった。
その衝撃的な内容は、世間の噂話が真実であったことを証明するものだった。3月中旬に作成された記録文書には、コロナウィルス対策会議の一部が記されていた。
驚くべきことに、恐怖で国民をコントロールすることが、流行を管理するための公式のアジェンダとされているのだ。(注、アジェンダという言葉は「実行に移されるべき事柄・計画」というような意味がある)

ようやくこれでパズルのすべてのピースが埋まった。すべてが、計画されていたのだ。
実際の死者数を発表したところで「たいしたことがないというという印象を与える」だけなので、数としては大きな感染者数を意図的にアナウンスした。最も重要な目的は大衆に圧倒的なショックを与えることだったのだ。一般大衆に命に関わる根源的な恐怖を抱かせるための、3つの項目が挙げられている。

 1 新型コロナで死ぬと云うことを、《ゆっくりと溺れ死ぬ》イメージで、詳細に記述することで、人々を恐れさせる。死を、緩慢な窒息死によってイメージすることは、極端な恐怖心を喚起する。

 2 子供たちが、死のウィルスを気づかずにまき散らし、親を殺す危険な感染源であると人々に告げる。

 3 新型コロナ感染の後遺症に関する注意喚起を拡散する。それが正式に証明されていなくても、人々を怖がらせることになる。

これらの作戦を全て実行すれば、すべての意図した対策措置を、人々は容易に受け入れるだろう。

なんと恐ろしいことだ!!!!!!


(注、対策措置とはゆくゆくは人類にマイクロチップを埋め込み管理する社会だ)
このような狂気のの計画が知れた以上、-----発言の趣旨はもしかしたら、病院をパンクさせかねないほどに感染者の数がふえるということだったのかもしれない。
すなわち感染症では、感染者と発症者との区別が必須であり、さらに、ほとんど大多数の患者たちが比較的早期に回復する、ということであるのに
----』

コロナパンディミックは本当か???????????????????
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なぜ、むつ市の高校生へか。
私は24歳のときから、むつ市の県立高校にお世話になって教職を終え、家族もでき、幸い孫までいる。24歳以前のことは、それぞれあるが、この歳以来むつ市民としてここまでお世話になってきた。だから私はむつ市になんらかのお礼はしなければならないのではないか、孫たちが、そこらのこどもたちが、幸せな暮らしをして欲しいと願っているのです。
むつ市がどのようになるかは、むつ市政の舵取りが重要でしょう。国の政治はどうなるか気持ちも通じない。
(いぜん、今では極めてバカだったのかも知れませんが、民主党に投票してしまいました。福島の原発事故のとき(今の立憲民主の)枝野官房長官が「ただちに放射能の影響はありません」といい、気象庁は風向きを「知らせるな」と統制し、それでいてIREには風向きを報告していた。天皇陛下には菅首相は、万が一がありますので、皇居を離れて下さいと、お願いしたところ、天皇は「国民とともにある」と即座にしんげんを拒否したといわれます。つまり、こういう投票 間違いを起こしてしまいましたが、また、おなじようなムードになりそうで心配ですが。)
むつ市なら、市長さんは選挙できる。市議会議員も直接選挙できる。むつ市の行政に意見を言えるというより、市民のために
市民の下僕となって行政仕事をしてくれるのが市長さんや、市議会議員であるべき姿であると私は考えるのであります。
つまり、「孫やこどもたちが幸せにあかるく生活できることが望みなのです。」これに反対する人は、いるなら、そいつは人ではない。だから、「市民の下僕があたりまえ」という人をわれわれが選ばなければならないと思うのです。
(副市長なんかは、我々が選びもしていないのに、ふく市長などの名称をつけるのはふさわしくないと思いませんか。)
(副市長なんかは「元経済産業省職員の鎌田光治氏」とあるけど
…原子力産業立地対策局室長を経て
…四国経済産業局 産業部部長…その前は防衛庁だった、天下りなのか?とツィッターにある)

私は、わたしの知り得た事柄をこれから、むつ市の将来を考えるひとに必要なら知ってもらい、自分の親、祖父母に知らなかったら教えてあげ、そして選挙権を得たなら、自分たちの下僕となってくれる人に投票しなければならないと思って欲しいから発信しているのです。
大学で生物を学び、今も遺伝子などを現役で研究している先生たちともお付き合いがつづいている現在の私は、いくらかでも
このコロナのことなど免疫のことなど、ワクチンのことなど、普通の人よりは、わからない人よりは、わかる範囲が深いので、ただしい科学をもとに、行政が行われてほしいと云うことを考え、発信するものです。
身近なひとがいわなければわからないままというのは、ほんとにホンズナシ、だと思うからです。

マイクロチップの話にはまだならなかったけど、続くよ。察しはついたかね?
わからなかったらこの次に。

by snowmelt | 2021-01-29 22:57 | むつ市 | Comments(0)


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