北のフィールドノート

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2013年 12月 27日

大八木の進化論から導かれた自然思想2

どっちが好きか                      下北自然学巣 大八木 昭

オオハクチョウ  と タンチョウ


オジロワシ と イヌワシ


クマタカ  と  ハヤブサ


カワセミ と ヤマセミ


どっちが好きだ、はい。


タンチョウとオジロワシとクマタカとヤマセミです。

はい正解ですね。判らない人は東北北海道人ではないし、これを感じないヒトは東北北海道人ではないということです。

思考の根源はこれなのです。それを一瞬に決めるのが遺伝子なのです。

私が肉眼でみた動物の中でいちばんこれを立証できる生物がいます。そしてノーベル賞級の研究ができる材料だと気がつきました。

高校生でもできる実験です。むかし生物部の顧問をしていましたが、その時この考えはありませんでした。

私が進化を考え出したのは今月に入ってからなのです。

問題とは一瞬に浮かび上がり瞬く間に七割解決し、書き留める。

パソコンに向かい、アップして寝る。眠ってしまう。朝5時頃問題解決の手順がアタマの中に浮かび上がり目をつぶったまま息をしている、こうこうこうこうとで手順良くすすみ、新たな自分でもすごいぞと云う命題に入っている。

パソコンで打っていると、あの実験は此処がわかっていないんだ。だからダメなんだと批判できる。

で、生物の進化から日本の人間の歴史打っていく、日本の民族の分布にまでなっていく。

あっという間にプルトニウムの処分所は尖閣と次北方四島、

アメリカ退散

では、生物であるヒトは考えると云うことは、考える基本は好き嫌い

孫のどーちだ、は好き嫌いかね

延々と続きます。

思想家、歌では『昴』が受け入れられた国は
五輪真弓の『こころのの友』が日本じゃぜんぜんだったとおもうのに、インドネシアではこれだとレニーさんたちが唄って聞かしてくれる。逆輸入みたい。
等々。

ちょつとこわ、

by snowmelt | 2013-12-27 22:33 | 陸産淡水産貝類 | Comments(0)


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