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2011年 02月 15日
それを古宇曽利湖とかってに呼んでいます。 現在の湖水面の標高は約214mといわれています。 湖面よりもずっとはなれて登った山のなかに、昔の湖底の堆積物があります。 湖面はどこまで上にあったのかは知りません。 湖底堆積物の中の硅藻はのこっているはずなので それを見れば昔の湖が淡水だったのか酸性水だったのかわかるのではないかと思いやってはみたので すが 勉強が足りず、どうも特定はできませんでした。 いまは中断状態ですが、写真をすこしだけ載せておきます。これからです。 ![]() ![]() ここに出ている一番上から2センチの地層からの硅藻写真。 勉強が足らず 何という硅藻か好酸性なのか酸性でも生きていける種なのかもいまのところ私にはわかりません。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
by snowmelt
| 2011-02-15 16:04
| カイエビなどの淡水生物
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