カテゴリ:鳥類( 396 )


2017年 02月 17日

オオワシとオジロワシが飛ぶ

長菱形の尾羽はオオワシ、
e0039759_21552217.jpg
e0039759_21553965.jpg
e0039759_21555529.jpg

そうでないのがオジロワシ、つぎのは左下がオオワシで右上がオジロワシ
e0039759_21561327.jpg

e0039759_2158379.jpg
e0039759_21581717.jpg




by snowmelt | 2017-02-17 19:08 | 鳥類 | Comments(0)
2017年 01月 30日

カワガラス

カワガラスが他の個体を追い払ったあと、エサを採っています。


by snowmelt | 2017-01-30 16:59 | 鳥類 | Comments(0)
2017年 01月 24日

シノリガモ潜る

シノリガモ
e0039759_15201469.jpg




e0039759_16205690.jpg

2017.01.23東通村

by snowmelt | 2017-01-24 15:20 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 09月 29日

しりや海鳥

何かわからない海鳥たち
e0039759_235388.jpg


by snowmelt | 2016-09-29 23:05 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 07月 13日

イスカの嘴

これをいすかのはしと読む。イスカの嘴の食い違いとくわしくもいう。

交喙の嘴とも書く。

こんなくちばし。

e0039759_19151021.jpg


なぜこんな嘴がいいのだろう。たいていのひとはは冬のイスカを見ているので松ぼっくりから種子を取り出すのをみて都合がよいと考えるのだろう。

まだ、熟していないあおいカラマツの球果の食べ方をみてやっと納得した。

くいちがっていれば交叉するときに左右に幅ができる。ということは嘴を交叉しようとするときに鱗片をひらくことができ、その時に種子となっているかどうかはわからないが中身をほじって食べるのだ。

だがそれだけではなかった。ハサミは右の刃と左の刃がすれ違うのでものが切れる。

刃先と刃先が接しただけでは切り取れない。

イスカのやつはカラマツぼっくりを元から交叉した嘴先と中間ですれ違わせて切り取っているのだった。

剪定ばさみのようだ。右足であおい球果が落ちないように掴んでいるのが撮っている。



なんと凄いやつ達だ。いくらか食べ終わった球果を音をたてて落としている。

夏の唐松林でドス、ドスとなにかものが落ちてきているその上の枝にはイスカ達が群れて食っているのがみえるだろう。

by snowmelt | 2016-07-13 19:34 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 06月 14日

カケスはホッピングか

カラスはだいたいウォーキング、カケスはポッピングか



by snowmelt | 2016-06-14 16:09 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 05月 08日

アオサギ飛ぶぞ

アオサギの飛び立ち映像



by snowmelt | 2016-05-08 17:20 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 05月 07日

クロジのエサとり歩き

クロジは隠者と思われる。

目立つ囀りのときでさえ、姿をなかなか見つけられない。

ましてや、これは偶然のできごとだと私には感じる。



by snowmelt | 2016-05-07 23:16 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 05月 06日

キビタキの鳴き声 4Kから

キビタキの鳴き声です


by snowmelt | 2016-05-06 23:14 | 鳥類 | Comments(0)
2016年 05月 05日

ウグイスの鳴き声・4Kから 

4Kからのハイビジョンです。


by snowmelt | 2016-05-05 20:43 | 鳥類 | Comments(0)