2006年 06月 10日

ミコアイサ 

ミコアイサの後頭部がこんなんだったとは。
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by snowmelt | 2006-06-10 19:50 | 鳥類 | Comments(6)
Commented by KX2_Birder at 2006-06-13 10:45
なんだか、昔の青函フェリーの見送りを思い出しました。
遠くに見える船の後ろに、波後だけが残っていく、、、

ブォーーー!ブォーーー!ブォーーー!
Commented by snowmelt at 2006-06-15 21:12 x
コシジロオオソリハシシギの画像のこと、よかったですね。
私は、津軽海峡といえば青函連絡船とか涙の連絡船の印象が強くて明るいイメージはありませんね。青函フェリーとなると子連れでの帰省のイメージです。今は昔。
Commented by KX2_Birder at 2006-06-20 15:09
snowmeltさん、ありがとうございます。
コシジロオオソリハシシギそのものは、オーストラリアでも珍しい鳥ではないのですが、別亜種のL.baueriとL.Menzbieriが一緒に写っていて比較画像として使いたいとのことでした。

青函連絡船に最初に乗ったのは、確か小学校の就学旅行で函館に行ったときだと思います。
みんなで2等室でゴロ寝して乗った記憶があります。
Commented by snowmelt at 2006-06-20 22:48 x
わかりました。すばらしいことです。
ところで
>仲道の池
というのは青池よりも南ですか。何回か行っているのですがわかりません。
Commented by KX2_Birder at 2006-06-20 23:37
仲道の池は、青池の南西、長池の西にあります。
王池からリフレッシュ村へ向かう途中のカーブで車を降りて
ちょっと土手を登らないと池が見えませんので、わかりづらいです。
Commented by snowmelt at 2006-06-21 23:03 x
長池、王池までは行っていますが、それも昔のことで、今はリフレッシュ村さえわかりません。去年は青池までしか行っていません。
あのあたりはコモチカワツボという大きい砂粒みたいな淡水貝外来種がたくさんいますね。こんど足をのばして行ってみます。ありがとうございました。


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