北のフィールドノート

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2017年 07月 21日

Fake Newspaper in Education 実践校は危険性を認識しているか

新聞で偏向報道をしていることを否定できる、あるいは、フェイクニュースをやったことはない、誤報道をしたことのないという新聞社はいないだろう。
報道しない自由もある新聞社が教育に新聞を使ってくれ、タダでいいからというのは魂胆があってのことと考えるのが当たり前。むつ市と十和田市は予算を付けてまで、それに荷担している。ウソかウソでないかは比べてみなければ分からない。自分たちの目的に不都合な真実は、報道しない自由があるといいはなつ、新聞とテレビだけではだけではウソは見破れないことを先生方はよーく考えて欲しい。孫たちを偏向させないでほしい。
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若い人たちよ、前にも書いたが、『虎ノ門ニュース』と『ニュース女子』は本当に、NHKを含むマスゴミがどのように、本とインターネットとを利用していない日本人をだまそうとしているかよーくわかるように説明してくれる番組だと推薦します。若い人は友だちに『この番組をYouTubeで見たらいいよ、判断は自分でね』と勧めて欲しいと願います。じいちゃん、ばあちゃんにはYouTubeも見れないだろうから、もう仕方ないかもしれないけれどね。こんど選挙があるときには、新聞とテレビだけ見ている、年寄り、じいちゃんばあちゃんには選挙に行かないほうが日本のためになるよと言ってあげても正解でしょう。

by snowmelt | 2017-07-21 10:54 | Comments(0)


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